2007年12月14日

酒類販売禁止

本日12/14 18:00から12/16 18:00まで、
不在者投票のため、酒類が販売禁止となる。

といっても、ここはタイなので、あの手この手で抜け道を考える。
まず、ジョッキー、グラスを使用せず、湯飲みで飲む。

事前に買って、持って行く。その場合も、紙袋などに入れ、隠す。

そこまでして、飲みたいのか?
いや、飲みたい。せっかくの週末を酒なしで過ごすなど、考えられない。

しかし、選挙権をもたない外国人にとっては、
迷惑な条例でしかない。
外国人は例外にしてほしいものである。

特に、この時期観光でタイに来た人は、最悪です。

ちなみに、あるタニアのカラオケに聞いたら、
普通に営業しているそうです。
posted by タイ風俗 at 13:23 | Comment(2) | TrackBack(0) | タイ文化

2007年11月17日

アメージングタイランド3

刑務所内で刺青とは、さすがアメージングタイランド。
日本の刑務所では、どうだろうか?

バンコクには、街中に刺青屋が堂々と営業しているので、
街でやればいいものを。
いくら無料とはいえ、道具が怪しげなものばかり。

かといって、銭湯やサウナみたいに、「刺青の方、お断り」
というわけにもいかない。



【刑務所内での刺青の規制強化、HIV感染も】
 刑務所内で刺青が流行っていることを受け、
内務省矯正局は疾病感染症防止のためにも規制を強化する方針だ。
調査によると囚人の約半数が刺青をしており、
その半分は刑務所内で仲間に彫ってもらったという。

 刑務所内での彫り物は禁止されているが、
囚人は看守の目を盗んで縫い針、ギターの弦、
ペンのインクなどを使って、ほとんどが無料で刺青を入れている
とのこと。
しかし、針などは使いまわしをしているため、
HIVや肝炎ウイルスなどに感染するケースが後を絶たない。

バンコク週報WEBより
posted by タイ風俗 at 18:15 | Comment(0) | TrackBack(1) | タイ文化

2007年10月26日

タイ語の勉強法

今日、新しい駐在員をつれて、タイ語学校の手続きに行った。
タイに赴任してきて、最初にすることは、タイ語学校へ行くことと
顧客先を回ることのようだ。
経費でいけるのだから、うらやましい限りだ。

僕の場合、タイに最初に来たときは、タイ語を話そうなどということは、
爪の先も思っていなかった。
しかし、何回か来ているうちに、指差し会話帳など使いながら、
会話していた。
ただし、文章ごと丸暗記していたので、何が何を意味するのかは、
わからなかったのである。
例えば、「食事に行く」=「パイキンカーオ」だが、
パイ=行く、キン=食べる、カーオ=ご飯と分解できないのであった。

そこで、ちょっと文法だけでも知っておくかということで、
日本で半年ほど週一時間、タイ語学校に行った。
語学をマスターするというより、日本にいるときに少しでも
タイに触れていたかったというのが、正直なところだった。
学校に行っている間に、反ってタイへの思いが募り、
ついに、2004年11月に長期滞在を決意して、タイに乗り込んだのである。

で、初めて現地のタイ語学校に入校した。
基本は、出来ていたので、いきなり飛び級スタート。
この頃が、一番タイ語が上達していたような気がする。

学校では、レッスン8までのうち、レッスン4まで進んだ。
もっとやりたかったのだが、人数がいないと開校しませんなどと、
T○SのM女史がバカなことを行ったからだ。
生徒集めは、お前の仕事やろが〜!ボケ!

その後は、職場や遊びを通じて、実践練習のみだが、
なんだか、あまり進歩していないような気がする。
本当は、ポー6の勉強でも、腰をすえてやりたいのだが、時間もない。
仕事をやめれば、金が無い。
posted by タイ風俗 at 14:25 | Comment(1) | TrackBack(0) | タイ文化

2007年10月18日

異次元空間

本社から役員が視察に来た。
海外での新たなビジネスチャンスを模索しているそうだ。
で、僕も一応会食に呼ばれた。
僕以外は、駐在員で本社のひも付きなので、
普段えらそうにしている人が、ペコペコしている姿は、
中々面白かった。

僕にとっては、ただのおっさんにしか見えないのだが、
彼らにとっては、VIPであり、日本へ帰ったら、
下手をすると、雲の上の存在かもしれない。
現地法人の社長といっても、
日本に帰ると、課長クラスだったりするわけだ。

そういう力関係が背景にあってのことだろうが、
僕やローカルスタッフから見れば、
異次元の話で、ピンと来ない。

日本の企業組織に所属していると、当たり前の話でも
アウトサイダーから見ると、滑稽だ。
もちろん数年前までは、僕も同じように日本の組織にいたので、
わかるが、現地採用などといっても、フリーターみたいなものだし、
そういう縛りから解放されたら、なんでこんなことしてるのか?
理解できない。

自分や家族の生活を守るために、いろんなものを犠牲にして、
耐えているお父さんたちは、偉い!
それが彼らにとっての幸福なら、いいのだけれど。



posted by タイ風俗 at 14:34 | Comment(2) | TrackBack(0) | タイ文化

2007年10月04日

アメージングタイランド

久々のアメージングタイランドを経験しました。

職場にて、経理部長とAdminのスタッフが、揉めておりました。
大声でわめき散らし、今にもつかみかからん勢い。
仕方がないので、仲裁することになりました。
(僕は一応Adminのマネージャーということになってます。)
話を聞いてみると、
Adminスタッフがお腹を壊して、半日SICKLEAVEで、
出勤早々、果物を食べているのを経理部長が見て、
お腹壊してるのに、果物なんか食べていいのか?
といった一言にスタッフがブチキレたようです。

何じゃそりゃ???
何で、そんなことでけんかになるのか、まったく理解できない。
スタッフ側の主張は、腹壊してたら、何も食っちゃいけないのか!

その場は何とか収まったものの、どうにもこうにも腹の虫がおさまらないのは、経理部長の方。
目上のものになんていい草だ、ふざけんな!
とついに、こういう態度は許せないと、会社からWarnigLetterを
出すよう、社長に上申。
社長は、あまりのくだらなさにあきれ(当然僕もあきれている)
まともに相手するわけなし。

僕から、いわせると、どっちもどっち。
こんなやつらに囲まれて仕事している私が一番惨めです。

タイ人って、本当にキレるタイミングがわかりません。
くわばらくわばら。
posted by タイ風俗 at 23:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | タイ文化

2007年10月03日

変な日本人

変な日本人という意味には、二つあると思う。
1.日本国籍を有する変人
2.タイの価値基準とちがうため、日本人全体を指していうとき。

1は、自分も含み、好き好んで、タイにいる日本人は、大半がそうだ。
タイが好きになったとはいえ、住み着いてしまうような人は、
ほとんど病んでいる。
あるいは、日本の社会になじめない「常識」はずれの人々である。
そういう人は、この国に癒しを求めて、居るわけだ。

2は、日本では、「常識」ある人々ということになっている。
仕事のために来ている人にこういう人が多い。
日本では、勤勉でかつ優秀な人なのである。
ただし、日本の常識は、世界の非常識という言葉があるように、
この「常識」を金科玉条のように、前面に押し出せば、
ともすれば、周りとの軋轢が生じる。

僕は、まぎれもなく1の人々の仲間である。
タイ化(退化?)しているといわれようが、
毎日がサバーイサヌックであれば、それでいいと思っている。

「常識」ある人々は、しばしば、タイ人を指して、怠け者のようにいう。
それは、誹謗中傷とかでなく、実際怠け者だったりするのだが。
しかし、僕は考えてしまう。
怠け者のどこがいけないんだろう。
有史以来、餓死者もいなければ、凍死者もいないこの国では、
ダラダラやってても、何とかなる。
言い方を変えれば、生まれながらにして豊かともいえる。

このブログの読者は、どちらの人だろうか?
あるいは、どちらの生き方が正しいのだろうか?

「常識」ある人々にいいたいのは、一つだけ
それって、しんどくない?
posted by タイ風俗 at 02:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | タイ文化

2007年09月26日

バンコクで自転車?

周知のごとく、バンコクの交通事情は劣悪で、
自転車は、ほとんど見ることがない。

たまに、変な白人がMBXに乗って、走るのを見るか、
ソイの中を走っているのは、見る。
大通りでは、まず走っていない。
当然、駅前が放置自転車で一杯などということもありえない。

知らない人のためにいっておくが、
バンコクの交通事故は、日本の約10倍、死亡事故も約4倍である。
はっきりいって、命知らずでなければ、
自転車で街をサイクリングなどということは、できない。

本当は、自転車で動けば、渋滞は解消され、空気もきれいになり、
おまけにエクササイズになるのだが、
暑いのが嫌なのか、見栄なのか、ほとんど見ることはない。

そんな中、不思議なものを発見した。
場所は、プロンポン。
ソイ33/1から39までのほんの数メートルだが、
歩道に白線が二本引いてあり、真ん中には、自転車の絵。
自転車専用というには、あまりにも短く、
意味がわからない。
まさか、歩道だがバイクも通れるという意味ではないと思う。

本来、自転車は、車両の一部であり、専用道路を設けるなら、
車道の左側に作るべきである。

一体、誰が、スクンビットのど真ん中に、
どんな目的でやったのか、知りたい。
posted by タイ風俗 at 22:50 | Comment(2) | TrackBack(0) | タイ文化

2007年09月25日

タイの女子大生

タイの女子大生は、魅力的である。
特に、あの体にぴったり合った白いシャツとスカートの組み合わせは、
中々魅力的である。

といっても、指をくわえて見ているだけである。
まあ、もちろん、本当に女子大生と知り合いにでもなれたら、
最高に楽しいだろうが、そんな機会に恵まれるわけでもなく、
それに似たコスチュームの店へ行って、喜んでいたりするわけだ。

そんな中、下記のタイらしい、どこか間抜けな法のニュースを
目にした。
制服法というのを作って、女子大生の服を着たプロの方を取り締まろうというわけである。
はっきりいって、意味がない法律だ。
ニセ女子大生というだけで、取り締まることもできない。

本来、ニセでなく、本物の女子大生の行為の方が、問題なのだ。

あたかも、不良男性諸氏が女子大生と思って、金を払ったところ、
ニセだったのを許せないといわんばかりである。


バンコク週報ウェブより 

http://www.bangkokshuho.com/news.aspx?articleid=3450

「制服法」起草、ニセ女子大生には罰金・禁固刑
 露出度の高い女子大生の制服に対する批判が高まるなか、政府は「制服法」の起草を進めているが、この中に、制服の販売規制が盛り込まれる可能性が高まってきた。

 チャルアイポン教育事務次官によれば、先日実施された制服法についての公聴会で、職業高校の理事長から、学校の許可なく制服・校章を販売した者に対する罰則を強化するように、との意見が出されたという。現在、女子学生の制服の無許可販売が増えており、学生以外の者がその制服を着用して売春などを行うケースが頻繁にみられるとのことだ。

また、文化省文化監視センターのラッダー所長は、ホンモノの学生やニセ学生を問わず、制服を売春に「利用」するケースが急増しているという。さらに同所長は、露出度の高い制服が強姦やわいせつ事件の引き金となることが非常に多いとして、身体にフィットした露出度の高い制服販売も違法として、刑罰の対象とするよう主張する。

現在、教育省では、学生ではない者が制服を着用して、売春などの違法行為を行った場合には、6か月以下の禁固刑、もしくは5万バーツ以下の罰金を科すとの条項を法律に盛り込むことを検討しているという。

なお、タイで最も売れ行きのいい制服は、日本で女子学生の制服として採用されることの多いチェックのスカートとのこと。
posted by タイ風俗 at 04:18 | Comment(2) | TrackBack(0) | タイ文化

2007年09月13日

ギャンブル

日本でも、タイでも、賭博(ギャンブル)は、法で禁止されている。
許されるのは、公営博打のみである。
しかし、半ば公然と巷で行われていたりする。

例えば、雀荘で純粋にゲームとして、遊んでいるサラリーマンは、ほとんどいないし、ゴルフ場で、チョコレートのやり取りはされてもいる。
タイでも、ムエタイ会場しかり、サッカーしかりである。

かくいう自分も日本では、競馬、マージャン、パチンコなどにのめりこんだこともある。
なんだかんだ言いながら、日本人もタイ人も実は博打好きなんである。

こんな話を出したのは、オフィスの管理者から、うちの会社の運転手たちが、金を賭けたカード遊びをしているというクレームが入ったからである。
私は、一応管理責任者ということになっているので、上の日本人から、注意せよとの命令が下ったのである。
はっきりいって、ばかばかしい。オフィスもオフィスなら、上司も上司である。

そもそも賭博がよくないとされる理由は、以下の2点にあると思われる。
1.マフィア、暴力団の資金源となる。
2.ギャンブルにのめりこんで、人生を棒に振る人がいる。

1はともかく、2は他人がとやかく言う問題ではない。
程度をわきまえれば、それで済む話である。

まして、賭けゴルフの常習者が国会議員に選ばれる国の人間としては、
ギャンブルは、悪いからしてはいけませんなどとは、あまりに厚顔無恥で、とてもいえない。
posted by タイ風俗 at 11:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | タイ文化

2007年08月28日

タイ人の欠点

毎週月曜日は、王様シャツの日で、タイ人は、ほとんどといっていいほど、
これを着ている。
かくいう私もこれを着て出社している。

タイ人は、王様に対する敬意があって、着ているのかもしれないが、
私は不埒にも、それが楽だからである。
郷に入っては郷に従えという言葉もある。

そのように、なるべくタイ人に近い生活をしていると、時々、「お前はタイ人か!」と言われたりする。
もちろん、ほめ言葉的に使われるわけではない。
また、日本人が「タイ人は、○○なんだよな〜」などと、否定的にいう。
以前の私なら、「そうそう、そうなんだよ。」と同調していたのだが、最近その手の言動に触れると、極めて不愉快になる。

たしかに、○○の部分は事実で、日本人から見れば、文句の一つも言いたくなることが多い。

例えば、「タイ人スタッフは、遅刻が多い」である。
それは確かに事実であり、遅刻自体は、正しいとも思わない。
しかし、タイ人スタッフの大半は、バス通勤である。バスほど時間の読めないものはない。でも、バスしかないのである。もちろん、途中までバスに乗り、BTS・地下鉄などに乗り換えて通勤する。
オフィスの多いスクンビット・シーロム界隈に出勤する会社員の多くは、1時間ほどバスにのり、電車に乗り継いで、出社したりするわけである。
あるスタッフは、ハッピーランドからソンテウで、バンカピに出て、そこからバスでラップラオ、地下鉄に乗り換えて、アソークに来る。
ラップラオ通りは、バンコクでももっとも渋滞の激しい通りの一つである。1時間は間違いなくかかり、混んでいると、2時間はかかる。そして、バスの時間は読めないのである。
かような事情を知ると、むしろよくやっていると感心したくなるのである。
そして、遅刻が多いとぼやく日本人は、スクンビット周辺に住んでおり、当然運転手・お車付きだったりする。
以上のような理由で、このぼやきが私には心無い発言に聞こえてならないのである。

ちなみに、私が遅刻する理由は、大半が寝坊であり、何の言い訳もできないということも付しておく。ゴメンナサイ。
posted by タイ風俗 at 00:19 | Comment(2) | TrackBack(0) | タイ文化

2007年08月23日

タイは民主的か?

ご存知の通り、8時、18時の一日2回国歌が流れ、タイ人は、みな直立不動でこれを聞く。
(ちなみに、映画館で流れるのは、国王賛歌)
小生もそれに合わせて、止まるようにはしている。
理由は、
@一人だけ動くのは、かっこ悪い。
A動いたら、不敬罪でつかまる恐れがある。
の2点である。

たまに日本人を含む外人で、無視して歩いている人がいるが、要注意。
外国人でも捕まるときは捕まります。

さて、この国歌だが、日本人で、歌える人、意味を知っている人は、どれだけいるのだろうか?

この国歌、実は以外と民主的なのである。
詳しくは、ウィキペディアを参照してほしい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%81%AE%E5%9B%BD%E6%AD%8C

タイ国は国民であるタイ人の血と肉でできている
タイの領土全土は総て存続する
タイ人は純粋であるから
調和を愛し 平和を愛す
しかし、戦争となっても恐れはしない
(タイの)独立は誰にも犯せない
(戦時にはタイ人が)一滴の血をも残さず捧げるであろう
タイ人が国を勝ち抜き再びの勝利が得られるまで
万歳!(ウィキペディアより)

歌詞日本語訳は上記の通りである。
わが国の国歌に比べて、ずいぶん民主的内容である。

クーデター政変の際も、世論調査ではあるが、過半数が支持していたし、
今回行われた国民投票でも、実に70%以上の投票率で過半数の支持を受け、新憲法が可決された。

それに比べると、わが国の参院選は、60%を下回っている。
これでもあがった方である。
posted by タイ風俗 at 22:56 | Comment(3) | TrackBack(0) | タイ文化

タイ女性の悩み

今日は、最近気づいたことを書いてみようと思う。
古今東西、持てる男の条件として、@男前Aお金持ちがある。
タイでは、Aお金持ちの方が断然優勢です。
そういうわけで、日本人を含む外国人がもてたりしてるわけです。
タイにも金持ちはいるし、それこそとんでもない金持ちだったりするわけですが、
いかんせん、ごく少数です。

で、@男前のほうですが、あるビリヤードバーでのこと。
いつもの行きつけのビリヤードバーに友人と行くと、めずらしく女性客が多く、カップルで遊んでいます。
どの女の子も可愛く、スタイルもよい。一人は、もうモデルかタレントクラス。
うらやましく思いながら、見ていると、あることに気づきます。
はっきりいって、男がさえない野郎ばかり(多分金持ちでしょうけど)。

小生>しかし、タイの男って、あまり男前おらんのちゃう?
友人>そりゃそう。タイの男でかっこいいやつは、カトゥーイ(オカマ)になるから、また、きれいな男じゃないと、オカマにはなれない。
小生>なるほど!!
と、妙に納得してしまったわけです。

タイのオカマの数はかなりのもので、その人たちは、本来男前な人たちなわけです。これだけでも、男前人口は、かなり激減。

また、恋人がいないあるタイ人女性は、なげくように、こういいました。
「タイ人の男は、いい男に限って、ゲイだったりするのよね。」

男前自体が、男性の中でも希少な存在なのに、オカマやゲイになられたら、
そりゃ数も減ります。

かくして、タイ人の女性にとって、男前とつきあうのは、結構難しいというわけです。だったら、割り切って金持ち男を探した方がいいってとこでしょうか?

おまけにオカマの方がきれいなので、その金持ち男さえ、もっていくとか。
posted by タイ風俗 at 02:56 | Comment(1) | TrackBack(0) | タイ文化

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