2007年12月06日

誘惑に勝てず。

12/4
前日に話を聞いた、牛タン刺身とアカセンをたべに焼肉に行ってしまった。
牛タンは、刺身で食べれるくらいなので、口の中でとろける
最上級のもので、久しぶりに旨い肉を食った。

日本にいたときから、焼肉は、ホルモンが主体だ。
主に食べるのは、
1. ハツ(心臓)…新鮮なものは刺し身としても食べられる
2. レバー(肝臓)…軟らかくて栄養豊富
3. ミノ(第一胃)…こりこりとして肉質は硬い
4. センマイ(第三胃)…脂肪が少なく、比較的淡泊
5. アカセン(第四胃)
6. シマチョウ(大腸)…10同様だが、シマチョウは特に軟らかい
7. タン(舌)

これらのうち、アカセンを除く部分は、割とバンコクでも、ポピュラーだが、アカセンだけは、いままで、見たことがなかった。

とにかく一番好物なのに、なかったのだ。
で、アカセン入荷と聞いて、いてもたってもいられなくなった。

お会計は、一人1,000B超でした。
何故、バンコクの焼肉って、高いのか?

22:00位に終わり、家で寝ていたら、友人から飲みのお誘い。

結局、朝方までのみ、翌日の父の日は、昼過ぎまで、寝てしまった。

姫に電話しても、出ないので、友人に電話し、ランナムの中華料理。
ビリヤード〜サウナといつもと変わり映えのしない父の日であった。

ちなみに、シャツは、当然黄色のKingシャツでした。
posted by タイ風俗 at 13:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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