2009年05月05日

一体誰が買うのでしょう。

一枚4000Bもするコンサートチケットが完売!

一体誰が買うんだろうか。

僕の世代だと、アニソンといえば、

水木一郎、子門真人、佐々木功でした。



この三人なら、4000B払ってみたくなります。



http://bangkok.keizai.biz/headline/151/



ンローのMシアター(旧バンコクシアター)は6月20日、「アニソンのプリンス」の異名を持つ影山ヒロノブさんと「アニソン界の若獅子」こと遠藤正明さん共演のアニメソングコンサート「アニメ・ノーリミット HIRONOBU KAGEYAMA V.S. MASAAKI ENDOH LIVE IN BANGKOK 2009」を開催する。



 影山さんは1970年代後半にギターの高崎晃さん(LOUDNESS)らとデビューしたアイドルバンド「レイジー」で活躍。1981年の解散以降は主にアニメ・特撮の主題歌で、子どもからその親たちまで人気を集める。来タイは今年1月のタイランドゲームショーでのライブ以来2度目。



 遠藤さんは1995年にヒーローもののアニソン歌手としてソロデビュー。パワフルな歌声や音域の広さ、エモーショナルなバラードが特長で「爆竜戦隊アバレンジャー」など数々のヒット曲を持つ。海外ではブラジル公演や韓国公演を影山さんらとの共演で成功させているが、タイでは今回が初ライブとなる。



 公演では130万枚のセールスを記録したドラゴンボールZのオープニング曲「CHA-LA HEAD-CHA-LA」、ゴールドディスク大賞を受賞した「鳥人ジェットマン」の主題歌、「勇者王ガオガイガ−」主題歌「勇者王誕生!」2人の代表曲をはじめ、トークショーなどを予定する。



 公演を主催するショー・ノーリミットは4月3日〜10日、同20日のチケットの一般発売に先駆け、先行予約を受け付けた。プレパーティーに参加できるほか、最前列での鑑賞、記念品が付く特典付きのVIPチケット(24枚限定4,000バーツ、タイの大卒の初任給は8,000〜9,000バーツ程度)が完売し、全800席の約2割が予約済みとなった。

posted by タイ風俗 at 03:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/126980423

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。